自己紹介


花粉症対策アドバイザーゆっきー

名前:ゆっきー

年齢:28歳

出身:愛知県常滑市

職業:花粉症対策アドバイザー

趣味:ホームページ制作、読書

 

こんにちは。

花粉症対策アドバイザーをしている ゆっきー といいます。

ボクも小さい頃は、花粉症にとても弱くて

1年中鼻をかみ続けるような毎日を暮らしていました。

病院に毎日のように通っていたのですが、

なかなか良くなりませんでした。

それでもボクの母が色々と花粉症について考え、

試行錯誤してくれたおかげで

今では逆に普通の人よりも花粉に強いぐらいです。

 

ボクの趣味であるホームページ制作などを活用し、

同じく花粉症に困っている子ども達の役に立てれば・・・

と考え、このようなホームページを作成しています。

 

ボクが育った愛知県 常滑市について

 

花粉症対策アドバイザーゆっきーの育った場所

ボクの出身である常滑では、焼き物が有名で

レンガ作りの煙突とか、

陶器で出来た壺とかがあちこちにあります。

陶器で出来たマグカップや湯飲み、

タヌキやカエルなど色々な置物とかもあるので

結構おしゃれなところです。

 

焼き物散歩道という散歩をしながら景色を楽しめる

観光スポットもあるので休日の気分転換に訪れると

のんびりくつろげて心がおちついた気持ちになれます。

 

花粉症対策アドバイザーゆっきーの育った常滑市の風景

常滑では、招き猫がマスコットになっており、

あちこちで招き猫が飾ってあったり

猫の焼き物が置いてあったりします。

 

焼き物が売られているお店に入ると

招き猫ばかり売っていたりします。

(もちろん、急須とか湯飲みも売ってますが・・・)

海沿いに競艇場があり、

そこにもデッカイ招き猫が置いてあったりもします。

陶芸の体験コーナー 、 陶芸教室 などをやっているところも

ちらほら見かけます。

 

花粉症対策アドバイザーゆっきーの出身地常滑にはセントレアがある

そんな常滑市ですが、中部国際空港(セントレア)

が出来てからイオンモールなどの大きなショッピングモールや

スーパーが出来たり飲食店が急激に増えて

都会化してきています。

おかげで外国人観光客や陶芸を学びに海外からやってくる人も

増えています。

交通も便利で住みやすい場所になってきています。

ただ、愛知県は夏に湿気が多くなりすごく暑いですが・・・

 

花粉症対策アドバイザーゆっきーの出身地常滑は田舎?

とはいえ、空港から少し離れると

田舎のような場所がまだまだ存在しています。

昔から受け継いで来ている伝統のおかげなのか

農薬を使わずお米や野菜を栽培していたりもするので

おじいちゃんおばあちゃんから貰った物で安全に・・・

何より美味しくごはんを食べることが出来ます。

 

ボクが病気になったり、苦労することもなく成長できたのは

自然の食べ物を大切にし、

都会の便利さを兼ね備えた常滑市のおかげなのかな?

・・・とも思っています。

 

暇があれば読書をしています

 

花粉症対策アドバイザーゆっきーは読書家

ボクは特にこれといって没頭するような趣味は持っていませんが

暇なときには本を読んだりして過ごすことが多いです。

花粉症やアレルギーの本から健康維持や病気に関わる本、

政治や会社などビジネスに関わる本、

ミステリー小説 や SF小説など 興味を持ったものは

ジャンルを問わず読んでいます。

 

色々な健康に関する本を読んでいて気がついたのは

思ったよりも医者は頼りにならないということ・・・

 

医者は病気に対して医学的な面でしか解決しようとはしません。

放っておけば自然に治るような病気に対しても

薬や点滴、手術などで治そうとするのです。

 

また、逆に手を加えたことで病気が悪化することもあります。

 

ボク自身、病院に毎日のように通っていても治らなかった

花粉症が自分で治そうとすることで

アッサリと治ってしまいました。

 

 

病気になったら医者に丸投げするのではなく、

自分でも病気について調べ、治すことも

必要だということを学びました。

 

ボクの他にも花粉症で悩んでいる人がいるのなら

ぜひとも本を読んで知恵をつけ、

自力で治すように努力して欲しいと思います。

 

ブラックジャックによろしく

 

花粉症対策アドバイザーゆっきーのオススメマンガ

ブラックジャックによろしく という漫画をご存じでしょうか?

この ブラックジャックによろしく という漫画は

アニメ化、ドラマ化もしていてけっこう有名らしいのですが

ボクは漫画を読むことがあまりなかったので

最近まで知りませんでした。

 

たまたまスマホのアプリで本などを

データ管理出来る便利なツールがないかな?

と思い適当にダウンロードしたら、

たまたまそこに ブラックジャックによろしく が

全巻無料で読めるようにデータが入っていたので

読んでみることにしたのです。

 

内容は、医大を卒業して研修医となった主人公が

仕事をしていく中で様々な日本の医療の矛盾に直面し

苦悩する・・・といった重々しいストーリーです。

 

助かる見込みもない患者の親族から追加料金を受け取り、

形だけの無意味な手術をしたり。

交通事故の患者を治療すると利益が良いことから、

交通事故の患者しか受け付けない病院が出てきたり。

効果が期待できるガンの薬は海外に色々とあるのに

厚生労働省が認めている薬は一部しかなく、

保険が効かず治療を断念せざるおえない状態になったり。

精神病患者が頑張って退院し、社会に出たとしても

差別され自殺に追い込まれて結局は戻ってきてしまったり。

 

そんな壁にぶち当たっては頑張って解決していくのですが

これで本当にハッピーエンドなのか? と

少しモヤモヤした感じで物語は次へ進んでいきます。

 

これは日本の医療を過激に表現したフィクションであり、

ただの漫画なのかもしれません。

ボクは医者になったことはないですし、

実際の日本の医療がどうなのかは知りません。

 

しかし、ボクの中でも思うところがあってすごく共感しました。

 

海外では視力回復を行う専門医がいますが、

日本では視力検査をしてメガネをかけるだけで

終わってしまいます。

花粉症の治療でも健康を維持して

自然に回復する事を考えるのではなく

薬や手術を中心に行われています。

 

確かに病気に関して最も知識があるのは医者です。

 

しかし、日本では病気を治療する方法 や 施設 は

需要がないと判断されれば

扱われないのが現状のような気がします。

 

病気は全て医者に任せ、自分自身は無関心でいるのではなく

自分でも病気を知り、解決方法を探す必要があると

改めて感じさせられる良い漫画でした。

興味がありましたら読んでみるといいかもしれません。

 

ボクが思う花粉症とは

 

花粉症対策アドバイザーゆっきーが思う花粉症とは

花粉症の原因として、

スギの木が多いという

日本の植林事情 や

日本の環境などの問題があると

同時に日本の生活習慣が崩れ、

健康が損なわれているという

警告 なのではないかと考えています。

 

日本では花粉が多く飛散しているからこそ、

何かしら体の調子が崩れたときに

もっともアレルギー症状として出やすい花粉症が現れるのです。

花粉症に悩む人が増加している今だからこそ、

食習慣 や 生活習慣 を見直すべき時代

なのではないでしょうか。

 

ボクがオススメしている商品について

 

花粉症対策アドバイザーゆっきーのオススメ商品について

 

ボクがこのサイトで全面的に押し出して紹介している

白井田七。茶」は病院で治療するのとは異なり、

副作用もなく花粉症を改善することが出来て

子どもでも飲みやすいように考慮されている

とても良い商品です。

今の時代、食べ物や飲み物に対して好き嫌いが大きくなり

選んで飲食をするようになったからこそ、

健康的なものをいかに美味しく口に入れるか・・・といった

事を考える必要があります。

美味しいものばかり食べることも良いですが、

健康面もふまえて食べ物や飲み物を選ぶようにしてみては

いかがでしょうか?

 

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